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『賀川豊彦の贈りものーいのち輝いて』第2章「部落問題の解決と賀川豊彦」第3節「賀川豊彦の部落問題認識」付記2「山村暮鳥の小説『鼹鼠(もぐらもち)の歌』と賀川豊彦」

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これは「近代作家研究叢書」の中にあった小山茂市著『暮鳥伝』にあったものだったと思います。


私はいつの頃からか、暮鳥フアンになっていましたが、特に彼の境涯がどこか重なるものもあったりして、彼の小説にまで関心が移っていきました。図書館で彼の全集など借りてきて、この小説『鼹鼠(もぐらもち)の歌』も読んだのでした。


賀川豊彦とのことの顛末は「付記」の通りですが、真に惜しい事でした。本書に書き記す事ができて、よかったと思っています。



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次回は、この頁より掲載します。





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