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『賀川豊彦の贈りものーいのち輝いて』第2章「部落問題の解決と賀川豊彦」結びにかえて:補記「賀川豊彦の『新川入り』に関する村島帰之の証言」(前半)

最近の他のブログでも言及していますように、早くから賀川豊彦と歩みを共にしてきた村島帰之の証言には特別の関心を抱いてきましたが、今回の箇所もそのことに触れています。


はじめにここでは、改造社版「現代日本文学全集」第59巻として、昭和6年6月に出版された『賀川豊彦集』(ここには「死線を越えて」「太陽を射るもの」「壁の聲きく時」の3部作と、昭和6年までの貴重な「年譜」が収められています。)の扉の賀川の写真と、本文で取り上げている賀川の署名のある1頁分の有名な一文をUPして置きます。


この注目すべき賀川の一文は、徳島市の眉山の山頂近くに「賀川豊彦の文学碑」に刻まれています。



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今回の箇所をUPします。



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