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『賀川豊彦と現代』(参考図書・文献)最終回


このブログ「賀川豊彦の魅力」でここまで分載してきた『賀川豊彦と現代』は、漸く今回で最終回となります。


今回は巻末に収めた「参考図書・文献(主要なもののみ)」の箇所です。本書を書き下ろした1988年段階のものですが、賀川豊彦研究はその後、飛躍的な進展を見せて現在に至っています。


当然のことですが、私自身の限られた関心と視点から取り出したもので、不十分なものですが、別のブログ「番町出合いの家」の7月9日付のところで紹介した新著『日本キリスト教史における賀川豊彦ーその思想と実践』(賀川豊彦記念・松沢資料館編、2011年、新教出版社)は、さしあたり最新の基礎文献となるものかと思われます。


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それでは、「参考図書・文献」以下、奥付(ここに掲げている私の住所は当時の者です)と当時出版していた他の著書も本書に入れていますので、それを含めて掲載いたします。




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今回も歪みがありますが、あしからず。

次回は、本書への当時の読書界の反響などまとめて収めて置きたいと思います。



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