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『賀川豊彦の贈りものーいのち輝いて』第1章「賀川豊彦没後四〇余年」第1節「賀川豊彦を受け継いでー六〇年代~七〇年代」1『百三人の賀川伝』など

今回の第1節で触れている関連資料をあげて置きます。


先ず、賀川の最晩年、関係者の間で文集を寄せて賀川への謝意を現わそうという企画が持ち上がり、百三人から原稿が集まり、賀川没後に上下2冊の普及版が完成した作品をUPします。上巻は「ぼくは待っている」、下巻は「無言賦」と副題が付けられて、それぞれに武藤富男氏の序文を入れて、昭和35年8月にキリスト新聞社より刊行されました。また、同時に合本の上製本も作られて版を重ねました。


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次は、賀川の生前に出た横山春一著『隣人愛の闘士 賀川豊彦先生』(昭和27年、新教出版社)と、賀川没後の追悼集『神はわが牧者ー賀川豊彦の生涯と其の事業』をUPします。前者は写真の入ったカバーが欠けていますが、本文にも記しましたように、私にとってこれを高校生時代に読んで、大変啓発された著作です。後者の特に版を重ねて、関係者の間で長く読まれ続けました。


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では、以下に今回の本文を掲載します。



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次回は、この頁より掲載します。



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